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飛行機でチェンマイへ ペット好きふん坊のチェンマイ

チェンマイ
チェンマイの市街

チェンマイ


チェンマイ
オーキット・ホテルのピーハウス
ピーは仏教に関連した精霊で、良いものや悪いものが居るそうです。
ここにお供えをして祭ります。
日本ではお地蔵様が形として似ています。
チェンマイ


チェンマイ
街中のピーハウス

チェンマイ
13世紀にに築かれたランナータイ王国。
お掘りの内側のレンガ作りの塀。

チェンマイ
お掘りの傍の小道。
のんびりと散策できます。
大きな花の咲く樹木や実の成る樹木が植えてあります。
チェンマイ
お塀の内側はこんな感じです。

チェンマイ
お掘りから飛び出して乾いてしまった鎧ナマズ(プレコ)の一種。
ホテルの池のコケを食べていたのを思い出した。
チェンマイのアンブレラ・メイキング・センター
アンブレラ・メイキング・センターは綺麗な色の日傘を作っています。
タイシルクの店もあります。
荒木には、夢があります。
今、人に見向きされなくても、10年たち観賞にたえられるような樹となり、また20年後には国風展や大きな展示会に飾れるような名品になるかもしれません。
ただし、荒木を前にしたとき、あなたは樹に対してかなりの責任をもつことになります。
将来の名品となるか、あるいはしようもない樹となるか、それを決定する第一歩となるからです。
荒木だから、気持ちを楽にして白在に取り組むのも結構ですが、将来、少なくとも10年後のある程度の予想図を描きながら、取り組む姿勢が必要です。
その将来の夢を見て樹をつくる、盆栽をする大きな喜びでしょう。
まず、ミドリ摘みの作業から説明しましょう。
5月に入るとローソク芽が長く伸びてきます。
樹冠部などとくに大きく伸びて、日陰になってしまうフトコロ枝の芽は、弱くなります。
このまま放っておくとさらに芽の強弱が拡大されてしまいます。
とくに荒木の場合は、樹勢が均一化されていませんから、さらに芽の強弱が拡大されます。
そこで5月の葉の開かない時期にローソク芽を半分ほど折りとってやれば、芽元の力を均一化させることができます。
そして、この後、6月20日~7月10日の間に芽切り作業を行います。
芽切りは一度だけでいいでしょう。
荒木における芽切りは、あくまでも樹勢をよくし、芽数を増やし、姿をつくっていくのが目的です。
まず、この点をしっかり把握したうえで、芽切りを行いましょう。
まず、弱い芽はその芽元から切ります。
そして強い芽はー~2㎝残して切ります。
この2段階の芽の分け方で切っていくと作業を行いやすいでしょう。
この中の2段階にも入らない強い芽があったら、2㎝以上に残してやりましょう。
新芽を元から切れぱ、2番芽が発生しやすくなり、残す軸が長けれぱ長いほど、弱るまで時間がかかり、二番芽の発芽が遅れるという仕組み、これで充分に葉が揃ってくるものです。
芽かきは、荒木の場合、それほど重要でありませんから、行わなくてかまいません。
古葉・新葉の葉ぬきは、完成木と同じように正月過ぎから4月上旬の間に行いましょう。

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