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ペット好きふん坊のチェンマイ メーサ象キャンプ

テナガザルのお迎え
小さなテナガザルが一人ブランコをしてお迎えです。

バナナを買って
バナナを買って行きます。
現地で完熟バナナは象にやるのが惜しいくらい美味しいです。
像の背中
象使いは分り合えているのです。
象の上に乗って山や川を歩きます。 山を歩く時は大きく上下に動くので落ちそう。
チェンマイ メーサ象キャンプ
頭の上に乗せてもらいました。
以外に皮膚が柔らかく、靴が痛くないかと心配。
チェンマイ メーサ象キャンプ
上から見ても高いけど、下から見ても高くみえます。

チェンマイ メーサ象キャンプ


チェンマイ メーサ象キャンプ


チェンマイ メーサ象キャンプ


チェンマイ メーサ象キャンプ
バナナをおとなしく食べてくれました。

チェンマイ メーサ象キャンプ


チェンマイ メーサ象キャンプ


チェンマイ メーサ象キャンプ
石に水を掛けているのではありません。

チェンマイ メーサ象キャンプ
黒いのは象さんの水浴びです。

チェンマイ メーサ象キャンプ


完成木というと2~3回の芽切りを行うのが、近頃常識のようになっています。
たしかに完全に百点の培養を考えれば、2-3回でもかまわないのですが、どうしても行わなけれぱならないというものでもありません。
1回の芽切りでも充分に徹格を維持することができます。
もし、不揃いの箇所が出てきたとすれば、9月中旬に揃えてやればいいでしょう。
何も百点満点をとる必要はないのです。
合格点をとるつもりでやれぱ、もっと完成木の維持が容易にみえてくるはずです。
剪定といえぱ、完成木に必要ないように思えるかもしれません。
しかし、どうしても芽や枝に多少バラツキが生まれてきます。
とくに徹冠部や枝先に力がいきやすいく、小枝岐れとなり混んできます。
そこで、古葉と新葉の葉ぬきの時期、正月過ぎから4月上旬までに剪定する必要があるでしょう。
枝先に勢いがいきがちですから針金かけの作業も必要になってきす。
適期は、11月ー3月上旬。
フトコロ枝はいたわりの芽 前回の植え替えから、5年目のには、植え替えも必要です。
適当でし,㊤う。
また、どうしても春にできなかった方は、8月下旬ー9月上旬の期間ならば、植え替えが可能です。
施肥は12月中旬ー2月下旬までの冬の間はやりません。
そして、2月下旬から油カスの玉肥を芽切りの直前まで与えます。
芽切り後は、r月下旬まで休み、それから12月中旬まで、また与えるようにしまし。
串う。

次に水やり3年の究極の盆栽道。
冬の間は控めにするものの、4月ー6月いっぱいの芽切り直前まで、たっぶり与えるようにしてください。
それから8月中旬までの間は、暑い時 ですが、少し控えめにします。
というのは、芽切り後は一時的に用土の乾きが悪くなるからです。
風通しの良いところを選び、用土が乾くように注意してやりましょう。
ただ、控 えるといっても、カラカラに乾かすという意味ではありませんから、くれぐれもこ注音岨を。
8月中旬以降から10月いっぱいまでは、またタップリと水やりをするようにします。
そして4月から10月までのこの時期の水やりは、樹の頭から、水をかけるようにします。
これほ、暑い時に発生する葉ダニなど病虫害を防ぐ効果がありますからぜひ実行すべきです。

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